cpedialogのインストール
・はじめに
以下の文書はcpedialogをappengineへのインストールする方法を紹介します。
・前提
1. 読者様はGoogle App Engineのことを知っていること、また、Google App Engineを利用して何ができるか、既に理解していることを前提とします。もし、Google App Engineについて、より詳しい情報を分かりたいとしたら、「Google App Engine について」をご参照して下さい。
2.正しくGoogle App Engineをインストール済みのこと。
そして、以下の作業を始まる前に、記事「Python アプリケーションのアップロードと管理」を読んでいただくことをおすすめします。
・詳細
1.Googlecode上にあるcpediaサイトから、圧縮パッケージをローカルにダウンロードして、ローカルに解凍します。
例えば、"D:\My projects\cpedialog"に解凍して、cpedialogディレクトリに「app.yaml」ファイルがあることを確認します。
※注意: バージョン2.0をインストールする場合、indexを作成時にエラーが発生することがありますので、「index.yaml」をダウンロードし、cpedialogディレクトリの「index.yaml」を上書きする必要があります。

2.テキストエディタでapp.yamlを開いて、applicationの属性を変更します。
内容として、あなたのインストールしようとするapplication IDに変更して下さい。

3.appcfg.pyコマンドを実行してcpedialogをappengineにアップロードします。
コマンドの例:
コマンドが実行の完了まで、cpedialogのアップロードが完了になります。「http://あなたのapp id.appspot.com」へアクセスして、動作確認ができます。
以下の文書はcpedialogをappengineへのインストールする方法を紹介します。
・前提
1. 読者様はGoogle App Engineのことを知っていること、また、Google App Engineを利用して何ができるか、既に理解していることを前提とします。もし、Google App Engineについて、より詳しい情報を分かりたいとしたら、「Google App Engine について」をご参照して下さい。
2.正しくGoogle App Engineをインストール済みのこと。
そして、以下の作業を始まる前に、記事「Python アプリケーションのアップロードと管理」を読んでいただくことをおすすめします。
・詳細
1.Googlecode上にあるcpediaサイトから、圧縮パッケージをローカルにダウンロードして、ローカルに解凍します。
例えば、"D:\My projects\cpedialog"に解凍して、cpedialogディレクトリに「app.yaml」ファイルがあることを確認します。
※注意: バージョン2.0をインストールする場合、indexを作成時にエラーが発生することがありますので、「index.yaml」をダウンロードし、cpedialogディレクトリの「index.yaml」を上書きする必要があります。
2.テキストエディタでapp.yamlを開いて、applicationの属性を変更します。
内容として、あなたのインストールしようとするapplication IDに変更して下さい。
3.appcfg.pyコマンドを実行してcpedialogをappengineにアップロードします。
コマンドの例:
cd "D:\My projects\cpedialog"
appcfg.py update .
コマンドが実行の完了まで、cpedialogのアップロードが完了になります。「http://あなたのapp id.appspot.com」へアクセスして、動作確認ができます。
Tags: cpedialog, 日本語, google, appengine, インストール

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